藤田 英俊 (フジタ ヒデトシ)

FUJITA Hidetoshi

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職名

助教授・准教授

研究分野・キーワード

生化学、分子生物学、タンパク質工学、病態医科学

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学   第二学群   生物資源学類   日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学  バイオシステム研究科  バイオシステム  修士課程  修了  日本国

  • 筑波大学  生命環境科学  生物機能科学  博士課程  修了  日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学 -  博士(学術)  学術

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2002年08月
    -
    継続中
     

    日本分子生物学会  日本国

  • 2010年04月
    -
    継続中
     

    日本癌学会  日本国

  • 2013年11月
    -
    継続中
     

    日本リウマチ学会  日本国

  • 2019年11月
    -
    継続中
     

    日本実験動物学会  日本国

  • 2020年07月
    -
    継続中
     

    日本生化学会  日本国

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 小胞体ストレス応答の側面からの筋萎縮の解明

    科学研究費補助金  

    研究期間:2021年04月  -  継続中

    個人研究

論文 【 表示 / 非表示

  • ER proteostasis regulators cell-non-autonomously control sleep.

    Kawano T, Kashiwagi M, Kanuka M, Chen CK, Yasugaki S, Hatori S, Miyazaki S, Tanaka K, Fujita H, Nakajima T, Yanagisawa M, Nakagawa Y, Hayashi Y.  ( 共著 )

    Cell Reports   42 ( 3 ) 112267   2023年03月

    研究論文(学術雑誌)  英語

    DOI PubMed

  • Targeted depletion of uterine glandular Foxa2 induces embryonic diapause in mice.

    Matsuo M, Yuan J, Kim YS, Dewar A, Fujita H, Dey SK, Sun X.  ( 海外大学に所属する教員との共著 )

    Elife   21 ( 11 ) e78277   2022年07月

    研究論文(学術雑誌)  英語

    DOI PubMed

  • The Balance-Related Host Genetic Background Affects the Therapeutic Effects of Combining Carbon-Ion Radiation Therapy With Dendritic Cell Immunotherapy

    Ma L, Sakamoto Y, Ando K, Fujita H, Takahashi A, Takeshima T, Otsuka H, Ebner DK, Kakimi K, Imai T, Shimokawa T  ( 共著 )

    International Journal of Radiation Oncology - Biology - Physics   112 ( 3 ) 780 - 789   2022年03月

    研究論文(学術雑誌)  英語

    DOI PubMed

  • Disease Outcome and Brain Metabolomics of Cyclophilin-D Knockout Mice in Sepsis

    Kobayashi T, Uchino H, Elmér E, Ogihara Y, Fujita H, Sekine S, Ishida Y, Saiki I, Shibata S, Kawachi A  ( 共著 )

    International Journal of Molecular Sciences   23 ( 2 ) 961   2022年01月

    研究論文(学術雑誌)  英語

    DOI PubMed

  • Grap2 cyclin D interacting protein negatively regulates CREB‑binding protein, inhibiting fibroblast‑like synoviocyte growth.

    Fujita H, Aratani S, Nakajima T.  ( 共著 )

    Molecular Medicine Reports   23 ( 4 ) 277   2021年04月

    研究論文(学術雑誌)  英語

    DOI PubMed

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ティーチング・ポートフォリオ 【 表示 / 非表示

  • 2023年度

    教育の理念:

    社会が要求する知識レベルを最低限取得してほしいという考えに基づいて教育を行っている。

    教育の理念の具現化・成果等:

    授業ごとに課題を出し、次の授業の開始時に答え合わせと復習を行っている。また、本校学生の理解度を考慮したスライドを作製して授業を実施することでより深い理解につながるよう配慮している。期末試験等では、必ず正解してほしい問題に関しての正答率は高い結果を得ている。

    今後の目標・改善点等:

    より理解が深まるようなスライドの作製を心がけるとともに、授業の理解度を授業内で確認する方法を模索していきたいと考える。