藏薗 和也 (クラゾノ カズヤ)

KURAZONO Kazuya

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職名

講師

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 関西学院大学   文学部   文学言語学科   日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 関西学院大学  言語コミュニケーション文化研究科  英語学  博士課程  単位取得満期退学  日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 関西学院大学 -  学士(文学)  ヨーロッパ文学

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2013年
    -
    継続中
     

    日本英語コミュニケーション学会  日本国

  • 2013年04月
    -
    継続中
     

    英語語法文法学会  日本国

  • 2015年04月
    -
    継続中
     

    大学英語教育学会  日本国

所属学会委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2016年10月
    -
    継続中

    日本英語コミュニケーション学会   幹事

  • 2018年03月
    -
    継続中

    関西英語語法文法研究会    事務局長

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 英語学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 中学校教諭1種免許

  • 高等学校教諭1種免許

  • 司書

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 起動動詞 get, fall, set に後続する統語形式 to V, V-ing, to V-ing 及び補文動詞の選択基準

    藏薗 和也  ( 単著 )

    THE JASEC BULLETIN   25 ( 1 )   2016年12月

    研究論文(学術雑誌)  日本語

  • 起動動詞 begin と start に後続する to不定詞及び動名詞補文の性質

    藏薗 和也  ( 単著 )

    英語語法文法研究   25 ( 1 ) 16   2016年12月

    研究論文(学術雑誌)  日本語

  • 連鎖動詞 come to と get to の意味と統語に関する研究

    藏薗 和也  ( 単著 )

    THE JASEC BULLETIN   24 ( 1 ) 59 - 69   2014年12月

    研究論文(学術雑誌)  日本語

受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本英語コミュニケーション学会(研究奨励賞)

    日本英語コミュニケーション学会   学会誌・学術雑誌による顕彰 

    受賞国:日本国

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 起動動詞の補文におけるto不定詞と動名詞の選択:個別的研究から理論を見直す

    藏薗和也

    国内会議  日本英語コミュニケーション学会関西地区研究フォーラム  ( 関西学院大学梅田キャンパス )  口頭(一般)

    2018年03月
     
     

  • 起動動詞 grow, proceed, commence, resume に後続する to不定詞補文及び動名詞補文の比較研究

    藏薗和也

    国内会議  日本英語コミュニケーション学会第25回年次大会  ( 早稲田大学早稲田キャンパス )  口頭(一般)

    2016年10月
     
     

  • 起動動詞 get, fall, set にみる to V, Ving, to Ving の選択制限

    藏薗和也

    国内会議  日本英語コミュニケーション学会第24回年次大会  ( 関西学院大学上ヶ原キャンパス )  口頭(一般)

    2015年10月
     
     

  • 起動動詞 begin, start に後続する to 不定詞と動名詞の選択基準

    藏薗和也

      ( 龍谷大学深草学舎 )  口頭(一般)

    2015年10月
     
     

    【発表要旨集】 英語語法文法学会第23回大会予稿集  24  -  31  2015年10月

  • 準助動詞 come to V と get to V の考察

    藏薗和也

      ( 関西学院大学上ヶ原キャンパス )  口頭(一般)

    2014年12月
     
     

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • ベーシック・イングリッシュ a, b   ( 講義 )

  • 工学コミュニケーション英語基礎 a,b   ( 講義 )

  • キャリア・イングリッシュ Ia, Ib   ( 講義 )