|
職名 |
講師 |
|
研究分野・キーワード |
環境物理 半導体結晶成長 ナノ材料 光電子分光 |
研究経歴 【 表示 / 非表示 】
-
環境物理からみた原発問題
研究期間:2024年04月 - 2027年03月
環境物理
個人研究
-
酸化亜鉛ナノロッドの作製とバイオセンサへの応用
研究期間:
酸化亜鉛,ナノロッド,バイオセンサ
論文 【 表示 / 非表示 】
-
大阪万博を環境・人口から考える
尾形 健一 ( 単著 )
えんとろぴい : エントロピー学会誌 86 88 - 102 2025年04月
研究論文(学術雑誌) 日本語
研究発表 【 表示 / 非表示 】
-
原発事故による放射能汚染土壌・汚染水の表記をめぐって
尾形健一
国内会議 日本物理学会2026年春季大会 ( オンライン ) 口頭(一般)
2026年03月【発表要旨集】 日本物理学会 2026年春季大会 講演概要集
-
街路樹―樹木と人間―について
尾形健一
国内会議 物性史運動史研究会 ( 関西学院大学丸ノ内キャンパス ) 口頭(一般)
2026年03月 -
福島原発事故による放射能汚染土壌について
尾形 健一
国内会議 日本物理学会 第80回年次大会 ( 広島大学東広島キャンパス ) 口頭(一般)
2025年09月 -
LibreOfficeを考える~コモンの視点から~
尾形 健一
国内会議 エントロピー学会春の研究集会 ( 向島セミナーハウス ) 口頭(一般)
2025年06月 -
物質循環の中で街路樹を考える
尾形 健一
国内会議 日本物理学会第79回年会 ( 北海道大学札幌キャンパス ) 口頭(一般)
2024年09月
ティーチング・ポートフォリオ 【 表示 / 非表示 】
-
2026年度
教育の理念:
学生が自ら主体的に学習できるようサポートとしていくことが重要であると考えている.とはいえ実際的にはテストや課題提出などのなんらかの強制力がないとやりにくいところもあり,日々模索している.
教育の理念の具現化・成果等:
テスト以外は自由座席にして主体的に学習できる場を作っているつもりである.しっかり勉強しないといけないと感じている学生の何人かは意識的に黒板に近い前の座席に着席する.逆に意識的に後ろの席に座り内職を試みる学生もいる.その点で成果があるかどうかは難しいところである.
今後の目標・改善点等:
1年生を対象に講義・演習を行っており,なるべく強制力をはたらかせないようにしたい.
担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示 】
-
解析学I演習 ( 演習 )
-
物理学a ( 講義 )
-
基礎力向上講座(数学) ( その他 )
-
基礎力向上講座(物理) ( その他 )