矢野 浩二朗 (ヤノ コウジロウ)

Kojiro Yano

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職名

助教授・准教授

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 千葉大学   医学部   医学科   日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • リバプール大学  医学部生理学科  生理学  博士課程  修了  グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国(英国)

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 千葉大学 -  学士  医学

  • リバプール大学 -  博士  生命・健康・医療情報学

所属学会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     
     

    日本教育メディア学会  日本国

所属学会委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年04月
    -
    継続中

    大学英語教育学会(JACET)   関西支部(研究企画副委員長)

  • 2020年10月
    -
    継続中

    コンピュータ利用教育学会(CIEC)会誌編集委員会   編集委員

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 教育工学

  • 生命・健康・医療情報学

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • MRI画像を用いた半自動化腫瘍診断法の開発

    研究期間:2013年

    MRI、腫瘍、がん

    国内共同研究

  • 前立腺癌における遺伝子発現パターンと疾患リスクの関連

    研究期間:

    前立腺癌 マイクロアレイ バイオインフォマティクス 疾患リスク

  • 子宮蠕動運動の画像評価法の開発

    研究期間:

    子宮 画像診断 MRI 医学 画像処理

  • 前立腺癌における遺伝裏発現パターンと疾患リスクの関連

    研究期間:

    前立腺癌 マイクロアレイ バイオインフォマティクス 疾患リスク

  • 真性粘菌における情報処理能力の細胞生物学的検討

    研究期間:

    真性粘菌 モジホコリ(Physarum polycephalum) 人工知能 意識

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論文 【 表示 / 非表示

  • 一分間スピーチによる主体性のある コミュニケーション能力の涵養について

    矢野 浩二朗  ( 単著 )

    第24回大学教育研究フォーラ ム発表論文集     2018年

    研究論文(学術雑誌)  日本語

  • 人工知能を英語授業にどう活用するか: 機械翻訳を用いたContent-Based Instructionについて

    矢野 浩二朗  ( 単著 )

    外国語教育メディア学会 関西支部 2018年度 春季研究大会 発表要項集     2018年

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)  日本語

  • 全天周カメラを用いたVRコンテンツの制作教育.

    矢野 浩二朗  ( 単著 )

    2017年度情報処理学 会関西支部大会講演論文集     2017年09月

    研究論文(学術雑誌)  日本語

  • 反転学習にビデオは必要か

    矢野浩二朗  ( 単著 )

    日本教育メディア学会 第 24 回年次大会発表論文集     2017年

    研究論文(学術雑誌)  英語

  • スマートフォンを用いたバーチャルリアリティ英語学習アプリケーションの制作と教育実践

    矢野浩二朗  ( 単著 )

    PCカンファレンス 2017 論文集     252 - 253   2017年

    研究論文(学術雑誌)  日本語

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著書 【 表示 / 非表示

  • アクティブラーニング型授業としての反転授業[実践編]

    森朋子,溝上慎一,矢野浩二朗  ( 共著   担当範囲:共通系生命科学講義における反転授業 )

    ナカニシヤ出版  2017年05月  単行本(学術書)  日本語

  • 思考し表現する学生を育てる ライティング指導のヒント

    関西地区FD連絡協議会 編 京都大学高等教育研究開発推進センター 編  ( 共著   担当範囲:大講義で書くことを通じて学ばせる )

    ミネルヴァ書房  2013年03月  単行本(学術書)  日本語

受賞 【 表示 / 非表示

  • PCカンファレンス優秀論文賞

    CIEC(コンピュータ利用教育学会)   国内学会・会議・シンポジウム等の賞 

    受賞国:日本国

  • Best Presentation Award

    International Conference on Artificial Reality and Telexistence & Eurographics Symposium on Virtual Environments   国際学会・会議・シンポジウム等の賞 

    受賞国:日本国

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 乳房MRIにおける腫瘤辺縁での定量評価:読影者間での再現性 の検討

    文元 方哉,片岡 正子,石川  翔,矢野 浩二朗,大橋 茜,飯間 麻美,戸井 雅和,富樫 かおり

    国内会議  第26回日本乳癌学会学術総会  ポスター(一般)

    2018年05月
     
     

  • MOSTフェロー発表会 「MEGA CRISIS 巨大危機 IN CLASSROOM~脅威と闘う教員たち~」

    田口真奈,酒井博之,岡本雅子,飯吉透,小山 真紀,柴田 喜幸,見舘 好隆,矢野浩二朗ら

    国内会議  第24回大学教育研究フォーラム  その他

    2018年03月
     
     

  • 乳房MRIにおける腫瘤性病変の辺縁の評価: 高解像度画像の意義および定量評価の有用性についての検討

    石川翔,片岡正子,矢野浩二朗,金尾昌太郎,大橋茜,飯間麻美,阪口怜奈,戸井雅和,富樫かおり

    国内会議  第25回日本乳癌学会学術総会  ( 福岡国際会議場 )  ポスター(一般)

    2017年07月
     
     

  • 360 度カメラを使った授業記録とふりかえり

    矢野浩二朗

    国内会議  外国語教育メディア学会関西支部 2017年度 春季研究大会  ( 近畿大学 )  口頭(一般)

    2017年06月
     
     

  • 「MOSTお宝鑑定団」 

    長田尚子、矢野浩二朗、斎藤弘通

    第22回大学教育研究フォーラム  ( 京都大学 )  口頭(一般)

    2016年03月
     
     

    【発表要旨集】 第22回大学教育研究フォーラム発表論文集  12  -  12  2016年03月

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ティーチング・ポートフォリオ 【 表示 / 非表示

  • 2020年度

    教育の理念:

    最新のテクノロジーを用いた教育を実践し、他では得られない学習体験を提供する。

    教育の理念の具現化・成果等:

    VRをを活用した授業を実践している。バーチャル空間内でアバターを用いて動画教材の作成、ライブ授業を行っている。

    今後の目標・改善点等:

    現在は教員がバーチャル空間で活動することが多いが、学生もバーチャル空間に入って学習できるようにする。

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 生命科学基礎   ( 講義 )

  • 生命科学基礎   ( 講義 )

  • 情報生命科学  

  • 情報生命科学   ( 講義 )

  • 情報生命科学   ( 講義 )

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • デジタル教材開発 学生プロジェクト

    2013年04月
    -
    2018年03月

    その他  単独

    代表者名:矢野浩二朗 

 

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • うめきたさんすう教室

     
     
     

    ナレッジキャピタルにおいて、スマラボ(デジタル教材開発学生プロジェクト)で開発したアプリケーションをもちい、タブレットを用いた算数学習を体験して頂くイベントを開催した。

  • 長尾小学校でのタブレットを用いた算数学習

     
     
     

    長尾小学校(枚方キャンパス近く)にてPTAが行っている「枚方子どもいきいき広場」に参加し、学生プロジェクトで制作したタブレット用算数学習アプリを小学生(おもに低学年)体験して頂いた。