高田 恭子 (タカダ キョウコ)

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職名

助教授・准教授

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 学術研究の研究成果の活用-知的財産権としての帰属と活用に関する法的諸問題

    研究期間:

    知的財産法,特許権,著作権,知的財産契約,産学連携

  • 民法における子どもの権利

    研究期間:

    民法,家族法,子どもの権利,養育費

  • 学術著作物の帰属問題-大学・公的研究機関における著作物の帰属とその活用

    研究期間:

    知的財産法,著作権,出版契約,産学連携,大学

  • 学術著作物の帰属問題-大学・公的研究機関における著作物の帰属とその活用

    研究期間:

    知的財産法,著作権,出版契約,産学連携,大学

  • 学術著作物の帰属問題-大学・公的研究機関における著作物の帰属とその活用

    研究期間:

    知的財産法,著作権,出版契約,産学連携,大学

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論文 【 表示 / 非表示

  • 面会交流をジェンダーの視点で考える必要性

    高田 恭子  ( 単著 )

    ジェンダー法研究6号   ( 6 ) 89 - 95   2019年12月

    研究論文(学術雑誌)  日本語

  • 面会交流支援のあり方

    高田 恭子  ( 単著 )

    ジェンダー法研究   ( 6 ) 105 - 124   2019年12月

    研究論文(学術雑誌)  日本語

  • 学部横断型産学連携と知的財産マネジメントーソフトロボティクス分野におけるデザイン思考イノベーションの実現ー

    高田 恭子,香坂 泰吾,楠 直哉,梅田 嵩晶,三橋 晃  ( 共著 )

    日本知財学会第17回年次学術研究発表会予稿集     2019年12月

    研究論文(学術雑誌)  日本語

  • 日本におけるジェンダー教育の現状と課題 ~法教育としてのジェンダー教育の実現に向けて~

    高田 恭子

    大阪工業大学紀要人文社会編第56巻第2号     2012年

  • 大学研究者の著作と職務著作成立の可否-大学研究者が作成した研究報告書に職務著作が成立するとした事例(知財高判平成22年8月4日)-

    高田 恭子

    知的財産専門研究8号     2010年

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著書 【 表示 / 非表示

  • 『大学等の研究に対する特許法制度上の配慮の必要性(特許庁委託平成18年度産業財産権研究推進事業報告書)』

    高田 恭子

    知的財産研究所  2007年03月  単行本(学術書) 

    【原書情報】  高田恭子

研究発表 【 表示 / 非表示

  • イギリスにおける面会交流支援制度の実情と展開

    高田 恭子

    国内会議  養育支援制度研究会・家族と法研究会合同シンポジウム  口頭(招待・特別)

    2020年03月
     
     

  • Global challenge with Child Contact for eliminating the risk of DV and Child Abuse

    Kyoko Takada; Elizabeth Coe; Fran Gau; Hokkaido Shelter Networking

    国際会議  The 4th World Conference of Women's Shelters 2019 in Taiwan  ( Kaohsiung, Taiwan )  シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)

    2019年11月
     
     

  • Study on Gender-Equal Education in Japan: Toward Introduction of Gender-Equal Education as Law Educatio

    Kyoko Takada

      口頭(一般)

    2012年03月
     
     

 

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 日本の知的財産政策と産学連携-大学への知的財産システムの導入- 日本智財立國政策—產學合作

    2011年06月