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職名 |
教授 |
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研究分野・キーワード |
分析化学、認識化学、化学センサー |
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特記事項 |
森内 隆代 (川上 隆代) |
森内 隆代 (モリウチ タカヨ)
MORIUCHI Takayo
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所属学会委員歴 【 表示 / 非表示 】
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1998年04月-1999年12月
日本分析化学会 日本分析化学会第48年会実行委員会委員
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1999年04月-継続中
日本化学会 近畿支部幹事
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2002年04月-2006年12月
日本分析化学会 日本分析化学会近畿支部 第49-53回機器分析講習会委員
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2004年04月-2006年03月
日本分析化学会 近畿支部常任幹事
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2005年04月-2006年12月
日本分析化学会 日本分析化学会第55年会実行委員会委員
研究経歴 【 表示 / 非表示 】
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核磁気緩和スペクトルを用いたシランカップリング剤の反応解析
研究期間:2025年04月 - 継続中
シランカップリング剤
個人研究
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生体・環境負荷低減に向けた塩ビプラスチックの可塑剤転換の手法の開拓
研究期間:2024年04月 - 2025年03月
塩ビプラスチック
個人研究
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磁気緩和スペクトルを用いたPFSAポリマーの物性評価法の確立
研究期間:2023年04月 - 2024年03月
PFSAポリマー
個人研究
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認識化合物創製とイオンセンサーへの応用およびPVC感応膜の新規物性評価法の確立
研究期間:2022年04月 - 2023年03月
認識化合物
国内共同研究
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磁気緩和スペクトルを用いた高分子材の相溶性評価法の確立
研究期間:2020年04月 - 2021年03月
機関内共同研究
論文 【 表示 / 非表示 】
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Evaluation of the compatibility and exudation of plasticizers in PVC plastics by the proton spin-spin relaxation times T₂ with TD-NMR
Takayo Moriuchi‐Kawakami, Yuria Sekiguchi, Hinano Nishioka, Kanna Adachi, Ryutaro Yorifuji, K. Fujimori, Masanari Hirahara, Y. Urahama, Y. Nakamura ( 単著 )
Journal of Physical Chemistry B 130 ( 22 ) 5695 - 5704 2026年05月
研究論文(学術雑誌) 英語
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A Ruthenium Complex with an Asymmetric Bidentate Proton-Acceptor Ligand: Chlorido vs Aqua Ligands Influence Solvatochromism and Reversible Photoisomerization
Keita Osumi, Mio Kondo, Akira Hasegawa, Shigeyuki Masaoka, Keiichi Fujimori, Takayo Moriuchi-Kawakami, Masanari Hirahara ( 共著 )
European Journal of Inorganic Chemistry 29 ( 11 ) e202500560 2026年04月
研究論文(学術雑誌) 英語
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粒子充てん複合材料におけるシランカップリング剤によるInterphase形成とその効果
中村吉伸,森内隆代,平井智康,藤井秀司 ( 共著 )
ネットワークポリマー論文集 47 ( 1 ) 45 - 54 2026年01月
研究論文(学術雑誌) 日本語
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1H-パルスNMRによる市販粘着テープの分子運動性評価と粘着特性
中村吉伸, 竹中 亜優菜, 坂井 飛成, 藤田 和也, 足立 学, 下嶋 康平, 余田 裕之, 日笠 茂樹, 浦濱 圭彬, 森内 隆代, 平井 智康, 藤井 秀司 ( 共著 )
日本接着学会誌 61 ( 11 ) 293 - 301 2025年12月
研究論文(学術雑誌) 日本語
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パルスNMRによるスピン―スピン緩和磁化の可視化解析法の提案
吉田福蔵・大西政宏・森内(川上)隆代 ( 単著 )
分析化学 74 ( 10・11 ) 695 - 704 2025年10月
研究論文(学術雑誌) 日本語
著書 【 表示 / 非表示 】
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分析化学の学び方
澁谷康彦,藤森啓一 ( 共著 )
三共出版 2014年11月 単行本(学術書) 日本語
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化学教科書シリーズ 環境化学概論 第3版
森内 隆代
丸善出版 2010年11月 単行本(学術書)
【原書情報】 田中稔・角井伸次・芝田育也・渋谷康彦・森内隆代
総説・解説記事 【 表示 / 非表示 】
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認識化合物創製とイオンセンサへの応用およびPVC感応膜の新規物性評価法の確立
森内 隆代 ( 単著 )
ぶんせき ( 日本分析化学会 ) ( 9 ) 337 - 337 2022年09月
総説・解説(学術雑誌) 日本語
工業所有権 【 表示 / 非表示 】
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工業所有権 特許権「アザアヌーレン誘導体からなるイオノフォア、感応膜、およびそれを用いたイオンセンサ」
特許
特願:134654 特許:2002-134654
森内隆代・渋谷康彦・辻中俊貴
出願国:日本国 出願日:2003年05月09日 出願人名称:科学技術振興事業団
登録日(発行日):2008年04月01日
遷移金属イオンに対して高い感度を示すイオノフォアとそれを含有するイオンセンサやイオン交換膜を提供する。
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アザアヌーレン誘導体からなるイオノフォア、感応膜、およびそれを用いたイオンセンサ
特許
特願:134654 特許:特許第4111742号(P4111742)
森内隆代, 澁谷康彦, 辻中俊貴
出願国:日本国 出願日:2002年05月09日 出願人名称:独立行政法人科学技術振興機構
登録日(発行日):2008年04月18日
生体分子であるポルフィリンに類似した構造を有する[14]アザアヌーレン誘導体が金属錯体において堅平面を示す金属ポルフィリンとは異なり、サドル型を示すことに着目し、そのイオン選択性について鋭意研究を進めた結果、精度高く銅イオンおよび銀イオンを認識できるイオノフォアとヨウ素イオンに対して優れたセンシングを示すイオノフォアが提供された。
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工業所有権 特許権「液晶分散型簡易イオン選択性電極センサならびにそれを用いた素子」
特許
特願:352192 特許:352192
杉野卓司, 森内隆代, 清水洋, 西村弘
出願国:日本国 出願日:2001年11月16日 出願人名称:独立行政法人産業技術総合研究所・森内隆代・西村弘
登録日(発行日):2006年10月06日
ポルフィリン化合物をイオン感応物質として用いたPVC膜型イオン選択性電極により、温度変化に伴う液晶状態の変化を利用した新規センシングデバイスの開発、設計を目指した。
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工業所有権 特許権「イオン感応物質およびそれを用いる方法」
森内隆代・渋谷康彦
出願国:日本国 出願人名称:学校法人大阪工大摂南大学
イオンの中でも特に重金属イオンに対して高い感度を示す新規なイオン感応物質とそれを用いた新規センシングデバイスの開発・設計、分析法に関する技術を提供する
受賞 【 表示 / 非表示 】
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Outstanding Reviewer Award in Analytical Sciences 2024
日本分析化学会 学会誌・学術雑誌による顕彰
受賞国:日本国
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日本分析化学会 女性Analyst賞
日本分析化学会 国内学会・会議・シンポジウム等の賞
受賞国:日本国
競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示 】
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プロトン核磁気横緩和時間測定を用いる可塑剤の新規動的・物性評価法の開発
日本学術振興会 科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)
研究期間:2021年04月 - 2022年03月
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プロトン核磁気横緩和時間測定を用いる可塑剤の新規動的・物性評価法の開発
日本学術振興会 科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)
研究期間:2020年04月 - 2021年03月
研究発表 【 表示 / 非表示 】
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Development of a film Formation method for copper thiocyanate utilizing ligand attachment/detachment in a hydrophobic Solvent and its application as a hole transport layer in n-i-p structure perovskite solar cell
Takeshi Tanaka, Kota Kobayashi, Yoichi Nakashima, Takayo Moriuchi
国際会議 The 2025 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies ( Hawaii ) ポスター(一般)
2025年12月 -
乳化の転相によるプロトン核磁気横緩和時間T₂の変化
國田 匠馬, 平原 将也, 藤森 啓一, 森内 隆代
国内会議 日本分析化学会74年会 ( 北海道大学 ) 口頭(一般)
2025年09月【発表要旨集】 日本分析化学会74年会要旨集 610 - 610 2025年09月
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キノリン異性体を導入したベンゼンアミド誘導体の認識特性
谷川 有紀, 藤森 啓一, 平原 将也, 森内 隆代
国内会議 日本分析化学会74年会 ( 北海道大学 ) 口頭(一般)
2025年09月【発表要旨集】 日本分析化学会74年会要旨集 525 - 525 2025年09月
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ISFETのPVC感応膜用接着液の検討
角谷 智貴, 万木 果菜, 正岡 和, 納土 舞悠子, 平原 将也, 藤森 啓一, 森内 隆代
国内会議 日本分析化学会74年会 ( 北海道大学 ) 口頭(一般)
2025年09月【発表要旨集】 日本分析化学会74年会要旨集 575 - 575 2025年09月
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セリウム(Ⅳ)とローダミン6Gによる増感化学発光を用いた高感度トラゾドン定量法の開発
西岡 秀真, 岡田 朝宏, 坂田 優太, 藤森 啓一, 平原 将也, 森内 隆代
国内会議 日本分析化学会74年会 ( 北海道大学 ) 口頭(一般)
2025年09月【発表要旨集】 日本分析化学会74年会要旨集 607 - 607 2025年09月
ティーチング・ポートフォリオ 【 表示 / 非表示 】
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2025年度
教育の理念:
工学系における教育は特に、「可能な限り学生と直接に対応し、興味を持って学ばせる」ことが重要と考えます。専門知識の修得とは、いわゆる知識だけではなく研究を遂行する実験・分析能力も含むので、大学教育では要求される適切な環境と指導を提供してゆく必要があります。また、在学中に得られる量には限りがあるので、何より学生本人の心構えが大切となります。すなわち、「自分で考え・試し、考察し、再考し、再試する能力」≒自分で学べる力を養うことが、本当の意味での修得であり、社会への継続性に繋がると考えています。社会が直面する課題に如何にして興味を持つように自身を対応させられるかということが将来的に大事になってきますが、自分で学ぶ姿勢を身に付けることで積極的に未知な事柄に挑戦する姿勢が培われるものと確信しています。自主性が伴うことで学習スピードは何倍にも向上するので、私は、興味を持って取り組んでもらえる授業を目指しています。また、工学系の研究室での教員や仲間と過ごす特殊な環境は、キャリア形成のための最適な教育現場であると考え、他人と意見を交わし刺激を受ける感受性と刺激を与えられる魅力を体得し、人間性豊かに成長していってくれるよう、努力しています。
教育の理念の具現化・成果等:
教育理念であるがどの程度授業の中で達成できているかは、半期毎に大学が行っている授業アンケートで、ある程度定量的に見積もることができる。授業アンケートの質問の中でも、「設問3 この授業は、学生の理解度を配慮しながら進められましたか?」「設問4 この授業は、教員の話し方は明瞭で、わかりやすかったですか?また、教材提示型授業の場合、説明資料はわかりやすかったですか?」「設問5 この授業は、黒板の使い方、文字の大きさ・見やすさ、映像資料の図や文字の見やすさ、は適切でしたか?」「設問9 総合的に考えて、この授業を受講してよかったと思いますか?」の4問が、教育理念の定量化に適した質問である。2025年度単独で実施した 4科目の内4科目(分子認識化学特論,物性化学,分析化学Ⅱ,無機化学Ⅰ)ともに、いずれの設問も学科平均を上回っている。興味を持って取り組んでもらえる授業目指して取り組んだ結果が、授業アンケートの結果に繋がったと考える。
今後の目標・改善点等:
単なる暗記では理解できない高学年次の配当科目になると、内容が難しくなるためどうしても学生の理解が遅くなる。興味を持って学べるよう、できる限り実際の使用例や今後の活用例などを使っての授業展開に変えてゆきたい。
担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示 】
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無機化学Ⅰ ( 講義 )
2022~
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物性化学 ( 講義 )
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分析化学Ⅱ ( 講義 )
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国際研究セミナー1組 ( 講義 )
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基礎化学演習a ( 講義 )
その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示 】
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女子学生プロジェクトの支援
2025年04月-2026年03月その他 共同
代表者名:森内隆代 共同者名:益山新樹・村岡雅弘・東本慎也・福嶋貴 主たる利用者:応用化学科1回~3回の女子学生
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女子学生プロジェクトの支援
2024年04月-2025年03月その他 共同
代表者名:森内隆代 共同者名:益山新樹・村岡雅弘・東本慎也・福嶋貴 主たる利用者:応用化学科1回~3回の女子学生
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女子学生プロジェクトの支援
2023年04月-2024年03月その他 共同
代表者名:森内隆代 共同者名:益山新樹・村岡雅弘・東本慎也・福嶋貴 主たる利用者:応用化学科1回~3回の女子学生
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女子学生プロジェクトの支援
2022年04月-2023年03月その他 共同
代表者名:森内隆代 共同者名:益山新樹・村岡雅弘・東本慎也・松村吉将 主たる利用者:応用化学科1回~3回の女子学生
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女子学生プロジェクトの支援
2021年04月-2022年03月その他 共同
代表者名:森内隆代 共同者名:野村良紀・益山新樹・村岡雅弘・東本慎也 主たる利用者:応用化学科1回~3回の女子学生
学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示 】
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「ビーンズ・ツリー21(校長部会)」および「ビーンズ21(教頭部会)」
2026年07月-2027年01月府立高校の校長・教頭・主席教員の研修の場である「ビーンズ・ツリー21(校長部会)」および「ビーンズ21(教頭部会)」を大阪梅田キャンパスに誘致した。
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「ビーンズ・ツリー21(校長部会)」および「ビーンズ21(教頭部会)」
2025年06月-2026年01月府立高校の校長・教頭・主席教員の研修の場である「ビーンズ・ツリー21(校長部会)」および「ビーンズ21(教頭部会)」を大阪梅田キャンパスに誘致した。
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リコチャレ応援セミナー 開催
2025年04月-2026年03月令和7年8月9日14:00 ~15:30 天神橋6丁目にあるクレオ大阪子育て館にて、小学校高学年の女子生徒11名にリケジョ応援セミナーを開催
セミナーは2部構成にし、第1部では、理系に進学するとなどを紹介、2部では「偏光万華鏡」を作る実験をしました。 -
日本教育会 第50回 全国教育大会 大阪大会
2025年04月-2025年12月 -
出張講義1
2025年02月高校1年に対して分野別説明会<⼯学・情報学>を話しした